interview先輩の声

野口

運用部運用第1課

みんなの成長が
自分のモチベーションです。

野口 さん | 2018年入社

  • 野口
  • 全体をみて調整を行なっています。

    データエントリ(全体工程)の運用・監視を行なっています。
    業務内容としては、お客様からお預かりした書類全体を確認し、必要な情報を付与・画像のトリミング後、分割(入力)工程へ配信・分割工程の入力結果と帳票の照合確認など、いくつかの工程に分かれており、全体工程はお客様へ納品前の最終工程となります。

    私は案件のスーパーバイザーを担っており、各工程のオペレータ配置バランスを考えたり、教育や質問対応などのサポートと、納品量の管理を行っています。
    毎日の納期はもちろんですが、特に繁忙期の納品量の確保は厳しい際の調整が上手く行った時はやりがいを感じます。

  • 野口
  • チーム力が要。

    進捗によって、臨機応変に運用パターンを変えていく必要があるため、上手く指揮が執れ無事に納品を完了できたときは、嬉しさとともにとても達成感があります。

    また納期遵守と品質担保のためには、チーム力をUPさせることが重要です。チーム力UPのため、メンバーの意識統一が最重要ポイントになります。オペレーターのフォローやサポートを迅速に行うためにも、日頃からなるべく多くコミュニケーションを取り合うことを心がけています。

    オペレーター個々の苦手な部分を克服するために、原因究明や対策を一緒に考えることで、チーム全体の戦力がUPします。オペレーターのブラッシュアップの効果や成長が実感できたときは嬉しいです。チーム一丸となって働いている場だからこそ、みんなの成長が自分のモチベーションアップにもつながっていると思います。

野口

業務をゲームに例えるならRPG!

オペレーター時代は地道にコツコツと処理を重ね、不明点は都度解消していくうちに、ルールの理解度や処理スピードが上がり、スキルアップを実感できるところがおもしろい部分でした。医療用語の知識が身に付き、入力業務をこなしていると、日常にあふれる「誤字」や「間違えやすい漢字」に敏感になっていきました。そのときは「これは職業病?」と思ったこともあります。

スーパーバイザーを任されてからは、オペレーターのみんなと一丸となって日々の納期を達成していくことに魅力を感じています。運用に関する業務(オペレーター教育やフォロー、人員配置など)は、慣れてくるとゲーム(RPG)の中で、オペレーターの経験値を上げて、チームでさまざまなデータに立ち向かっているような感覚にもなり、楽しいです!

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  • 野口

    サポートが私たちの仕事です!

    ルールを習得するのは大変ですが、社員や先輩オペレーターが自分たちの経験を踏まえてしっかりサポートしますので、気軽に質問していただければと思います。

    業務開始や休憩時間の合図はチャイムでお知らせしますので、学生時代を思い出すかもしれません。笑。

    コツコツと一つ一つの業務に向き合える方、失敗を活かして次にチャレンジできる方、元気で前向きな方の入社をお待ちしています!

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